Lyrics
見知らぬこの街で
音楽に満ちた店の中
僕の胸は激しく高鳴る
君の優しい瞳から遠く離れて
孤独で
少し迷っていた
だけど君の瞳が僕を見つけた
その微笑みに心を奪われ
誘いの言葉に目がくらむ
君はあまりにも美しい
まるで夢が叶ったように
だけど僕には誓った人がいる
守るべき愛があるんだ
断りたいと思うのに
君の身体が僕を呼んでいる
音楽が二人を連れ去って
魅惑のダンスへと誘う
バチャータ
バチャータ
君に夢中になる
君といれば時は消え
熱い夜だけが残る
いけないことだと
わかっているのに
君への愛に目がくらみ
痛くても心は君のもの
君の手が僕の手に重なり
抑えきれない想いがあふれる
激しい口づけに心を奪われ
消えることのない欲望が燃える
止まるべきだとわかっている
だけど君の香りに酔いしれて
この瞬間の僕の世界には
君だけしか存在しない
バチャータ
バチャータ
君に夢中になる
君といれば時は消え
熱い夜だけが残る
いけないことだと
わかっているのに
君への愛に目がくらみ
痛くても心は君のもの
君の手が僕の手に重なり
抑えきれない想いがあふれる
激しい口づけに心を奪われ
消えることのない欲望が燃える
止まるべきだとわかっている
だけど君の香りに酔いしれて
この瞬間の僕の世界には
君だけしか存在しない
バチャータ
バチャータ
君に夢中になる
君といれば時は消え
熱い夜だけが残る
いけないことだと
わかっているのに
君への愛に目がくらみ
痛くても心は君のもの
いつか代償を払うとわかっている
この狂おしい夜のために
だけど今は何も気にしない
ただ君にそばにいてほしい
君は僕を惑わせる誘惑
許されることのない罪
だけどこのダンスの中で
初めてのように生きていると感じる
バチャータ
バチャータ
君に夢中になる
君といれば時は消え
熱い夜だけが残る
いけないことだと
わかっているのに
君への愛に目がくらみ
痛くても心は君のもの